【2020年3月】ロサンゼルスとラスベガスも一時的に閉鎖

[ad#co-2] ※2020年3月19日(アメリカ時間)に 米国務省が警戒を最高レベルにあげた為に 海外渡航中止の勧告をしました。 全ての米国人に帰国するか、現在の滞在地で避難するかの いずれかを求めています。 明日からLAの友人達が家に来るはずだったのも(今は京都) どうなることやら。。。 2020年3月20日更新 15日、新型コロナウイルスの感染拡大を遅らせるため

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セレブと遭遇率高!ラスベガスでインスタ映えだらけ展覧会!

[ad#co-2] 2017年にロサンゼルスで最初に開催されたこの展覧会には 世界中から注目され話題になり幅広い年齢層からも指示され 「夢」のを与えてきました。 そんなポップアップ展覧会「HAPPY PLACE」が 2019年8月23日、マンダレイベイホテルにオープンしました。 2019年8月23日にオープンした「HAPPY PLACE」とは      

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ラスベガスでスタートする7つ目のシルクドソレイユショーとは

[ad#co-2] 2020年3月2日更新 ※2020年3月8日が最終公演になりました。 ラスベガスのショーといえば、 誰もが「シルク・ド・ソレイユ」をイメージするくらい ラスベガスを代表するエンターテイメントです。 ベラージオの「O」、MGMの「KA」、TIの「ミスティア」は 日本のメディアでもよく紹介されているので ご存知の方もいらっしゃるかと思います。 シルクド

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ラスベガスをモノレールで移動するのに便利になホテルは?

[ad#co-2] ラスベガスのホテルはそれぞれ個性があり ホテル巡りをするはとても楽しいですが、 ラスベガスは基本的に歩くことが非常に多くなる街です。 ホテルは巨大で、隣のホテルに行くのにも結構な距離があり、 歩くと相当つかれますから、何かしら移動手段を選んで動くのがベストです。 タクシー、ライドシェア、バスなども簡単に乗車できますが ホテル間を結んでいるモノレールの駅があるホテル

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コーヒー文化が急成長のラスベガスで最も有名なコーヒーは?

[ad#co-2] アメリカは、日本と比べると、約3倍ものコーヒーを飲んでいる世界で最もコーヒーを消費する国といわれています。 24時間眠らない街ラスベガスでもコーヒー文化は急成長し、ワインのように産地や農園毎の違いを楽しむコーヒーマニアも増えています。 そんなマニアがどの店でもいいから滞在中に一度は訪れて欲しいというおススメのコーヒーが飲めるお店をご紹介します。 地元で人気上昇中のカ

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【FlixBus】格安!LA発ラスベガス行き$2.99~

[ad#co-2] 2018年5月31日にFlixBus(フリックスバス)というドイツのミュンヘンを起点とする長距離バスの運行会社がアメリカに進出しました。 2013年にドイツで設立されてからわずか5年でミュンヘン、ベルリン、パリ、ミラノ、ストックホルム、アムステルダム、プラハ、ブダペスト、マドリード、ワルシャワなど瞬く間にヨーロッパ全土にまで拡大し、今や一億人が利用したことがあるといわれてい

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カニ食べ放題!行列のできるラスベガスの人気バフェィ5選とは

[ad#co-2] ラスベガスの食事といえばBuffet(バフェィ)とよばれる食べ放題形式が有名です。 世界各国の料理やスイーツがふんだんに用意されていて、各ホテルによっては料理内容も違いBuffet(バフェィ)の食べ歩きも楽しいです。 沢山ある中で人気なのはカニやカキ等のシーフードを提供しているBuffet(バフェィ)。 特に「カニ」は大人気です! アメリカでお腹いっぱいカニを食べてみ

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現地の人が警告!「このホテルに泊まったらここだけは行くなっ!」

[ad#co-2] 夜遅くに女性が1人でも歩く事ができるといわれているラスベガスですが、それはストリップと呼ばれる通りに限ります。 少し外れると華やかな雰囲気とは一転し、薄暗く歩く人もほとんど見かけません。 宿泊するホテルによっては夜に歩いて外に出ることはとても危険と言われています。 今回は、女性には特に注意してほしい、現地の人が何度も警告するエリアのお話です。 ストラトスフィアホテ

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ホテル代よりも高くなる!?リゾートフィーを計算しないと大出費!

[ad#co-2] 時期を選べばラスベガスのホテル料金は安く、NYやLAではなかなか手が出ない5つ星ホテルもお値打ち価格で宿泊することができます。 しかし、2008年頃から追加料金として徴収されるようになったリゾートフィーのおかげでお得感が少し薄れてしまうようになりました。 それでも閑散期などは低価格で宿泊できるほうですが、このリゾートフィーが年々高くなっているように感じるのです。 1泊ご

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ホテルドアノブの「起こさないで」はラスベガスでは起されます!

[ad#-co2] 遅くまで遊んだ翌日の朝は、ホテルでゆっくり過ごしたいということはないでしょうか。 そんな時には部屋外のドアノブに「Don't Disturb」と書いている札を掛けておきます。 Disturbの意味は「邪魔をする」ですので、Don'tをつけると「邪魔をしないでください」つまり間接的に「睡眠の邪魔をしないで」や「部屋に入らないで下さい」という意味になりますから当然部屋に入って

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