パスポートは何歳から必要?飛行機は新生児も乗れるの?

[ad#co-2] 赤ちゃんを連れて海外に行こうと思ったときに 不安や疑問に思う事といえば まずはこの2点ではないでしょうか 赤ちゃんにもパスポートは必要なのか? 飛行機には何歳から乗れるの? と疑問に思うパパママも多いのではないですか 今回は、赤ちゃんを連れて海外に出かけたい パパママのお役立ち情報をご紹介します。 パスポートは何歳から? Photo

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オシャレなお土産!アメリカの老眼鏡(リーディンググラス)

[ad#co-2] 旅行につきものといえばお土産ですね。 普段お世話になっている目上の方や 義両親等少し気をつかってしまう関係の方に渡す お土産選びに困ったことはないでしょうか? そんなに高価な物も買えないし クッキー等の甘い物も苦手... そんな方にはどういった物を選べばいいのか 頭を悩ませてしまいますよね。 実際に私が何度も渡して喜ばれているのは リーディング・グラ

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24時間食べ放題バフェ「BOB」の割引カード入手法とは?

[ad#co-2] (※2019年2月1日更新しました) ラスベガスといえば1番にカジノ 2番はバフェ! バフェとは日本ではバイキングと呼ばれる 食べ放題レストランです♪ 世界各国の料理やスイーツを思う存分楽しめます。 数多くあるバフェの中でも人気上位のバフェが 24時間食べ放題になるパスがあります。  BUFFET OF BUFFETS 通称BOBと呼ばれていてシーザ

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がっつり食べたい!腹ペコな時はデカ盛りを注文してみる?

[ad#co-2] アメリカの1食1人前って 日本の2人前くらいの量があるように思いませんか? 「アメリカンサイズ」という言葉も あるくらいですから 確実にボリュームはあると思います。 普通でも完食する事が難しいのに 「デカ盛り」って?? お料理だけではなく食器まで大きいと 運ぶのも大変そうなアメリカのデカ盛は どのようなものか? 有名レストランが集結している

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早食い!大食い!激辛!ラスベガスのチャレンジメニューは?

[ad#co-2] 皆さん、チャレンジメニューって聞いた事ありますか? 飲食店などで制限時間などの条件内に 指定されたメニューを完食した場合 何らかの特典が付くメニューの事です。 チャレンジメニューはお店の看板になり 話題になると注目が集まり人気店になったりします。 美食家が集うラスベガスにも世界中から 挑戦者が集まるチャレンジメニューがあります。 チャレンジ好きなアメリ

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無料&有料の交通手段が充実!ラスベガスの移動は便利で簡単

[ad#co-2] ラスベガスの魅力は沢山ありますが 日本からの旅行者にとっては 車の心配をしなくてもいいというのは 一番の利点といっても良いのではないでしょうか。 バスやモノレール等も充実しており、 グランドキャニオン等の遠出をしない限りは レンタカーの必要もないのです! そんなラスベガス旅行での移動に便利な 交通手段をご紹介したいと思います。 空港からホテルの交

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全米でも有名になった大谷選手の頭を悩ます狂的なファン行動

[ad#co-2] 2018年にメジャー入りしてから 大谷選手の活躍ぶりには 全米でも大変注目されていて とても誇らしいことなのですが 有名になりすぎて一部の熱狂的なファンが 大谷選手の自宅を“強襲”しているそうです。 大谷選手が住むアーバインは治安が良いことで 有名ですが、それは普通に暮らしている場合です。 いったい何が起こっているのかを 気になって調べてみました

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家族旅行にピッタリ!ラスベガスは街全体がテーマパークです

[ad#co-2] 世界一のギャンブル都市ラスベガスが 平成以降に進めたのは脱カジノ依存の街づくりです。 テーマパークのようなホテルや充実したショーを増やし、 カジノを全く利用しない観光も可能になってきています。 家族連れで行っても何日でも楽しめ 街中がテーマパークのラスベガスの 魅力をご紹介しようと思います。 脱!カジノ Photo by Nick Fewing

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スタバも!?【アメリカ】プラスチック製ストロー禁止の動き

[ad#co-2] アメリカが何か新しい動きをすると 日本も必ず後に続きますね。 禁煙やグルテンフリーは日本での動きも 活発になってきています。 そして次に禁止になるのは プラスチック製ストローです。 アメリカでは、毎日約5億本のストローが 消費されているそうで、そのほとんどが リサイクルされていないという現実。 冷たい飲み物を飲む時には 当たり前のように使用

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紫外線対策だけじゃない!夏のラスベガスは乾燥にも要注意!

[ad#co-2] ラスベガスは砂漠気候の為、 夏場の日中は40℃を超える暑さとなります。 こんなに暑くても、乾燥しているので汗があまり出ません。 実際には発汗していますが、即座に蒸発してしまうのです。 ジメジメとした暑さがないので気温の割には過ごしやすい、 と言われているのがラスベガスの夏。 また、ほとんどのホテルには宿泊者が無料で利用できる 豪華なプールが備えられていて、

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